コース: 御宿東鳳→会津若松駅→猪苗代駅→裏磐梯高原ホテル→諸橋近代美術館→毘沙門沼→高原ホテル/弥六沼一周 |
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![]() 宿の玄関脇で記念写真 ![]() 会津若松駅ホームのポスターのそばで“せめてもの”鶴ヶ城記念写真 ![]() 猪苗代駅到着。迎えバスまでの時間は野口英世生家を訪れるほどの余裕がない。駅前の碑を記念に撮る ![]() 裏磐梯高原ホテル着。ホテルの提案「諸橋近代美術館で開催中のダリ展観覧」。早速乗る ![]() 色んな意味で見応えのある展覧会だった ![]() 美術館敷地内の清流 ![]() 毘沙門沼近くでタニウツギ(谷空木)。あちこちに咲いていた ![]() 霧雨の毘沙門沼畔 ![]() 五色沼中ここだけボートや諸施設がそばにあるので一番賑わう。天気が良ければ真正面に(裏)磐梯山の雄姿が見えるのに ![]() ホテルに戻って、 ![]() 敷地内の弥六沼一周に。 ![]() 沼対岸からホテル裏正面を望む ![]() なんと カモシカの母子連れに遭遇した。 ![]() 木っ端を敷いた一周路。所要約半時間。Y子さんは足元不十分で踏み込み 後悔頻り ![]() 弥六沼一周完了 ![]() ライブラリ・ラウンジで一息入れる ![]() 晴れていたら、こんな onmouse--- ![]() ![]() 地ビールとワインで乾杯 | ||
裏磐梯高原は期待していたのだが終始霧雨につつまれ、磐梯山の爆裂火口はこの日ついに望めず。ただ土砂降りにならなかったのがせめてのメッケもの。でも熊ならぬカモシカに出くわしたのは幸運だった。自然が“野生動物付き”でしっかり残っている。数年前信州で遠いピークを歩いているカモシカらしき姿を見かけたが、今日はほんの数十メートルという至近距離だったのだから Good Timing としか言いようがない |