 |
 |
榛原駅北東の伊勢街道分岐点にある道標で「いせ本かい道」とある。バックは旧南都銀行支店の建物。 |
榛原の町外れから真北に望む鳥見山(734.6m)。 |
 |
 |
黄葉・紅葉の山へ向かう。 |
登山道から額井岳(ぬかいだけ(812.6m)別名:大和富士)の秀峰を望む。 |
 |
 |
中腹に広がる紅葉。 |
東南方に霞む室生火山群の山々。 |
 |
 |
喘ぎつつ辿りついた鳥見山公園の入り口。 |
ツツジの季節には登山道がハイカーで数珠繋ぎだそうだが、そのツツジが“今”花をつけている。 |
 |
鳥見社境内のカエデの大樹紅葉。 |
 |
境内の勾玉池に紅葉が映える。 |
 |
カエデよりむしろドウダンツツジの燃えるような紅葉が見事だ。 |
 |
(説明より、ま、見てやって下さい。この紅葉を。) |
 |
鳥見山公園展望台(約620m)から南〜西方向の壮大な展望パノラマ。右より二上山、葛城山、金剛山、音羽山、龍門岳、そして大峰・大台の連山。金剛・葛城の手前の雲海に畝傍山や耳成山、香久山がかすかに浮かぶ。 |
 |
境内の紅葉の向こうにすすき原。ここで鳥見山公園に別れを告げる。 |
 |
 |
東海自然歩道の口ノ倉別れにある高束城跡・・・と思ったが間違えたらしい。これは自然の岩だった。 |
口ノ倉集落から望むダム湖“まほろば湖”。電線が邪魔だがどうしても外せなかった。 |
 |
 |
口ノ倉集落の鎮守・高龗神社。(「おがみ」は「おかみ」ともいう) 「龗」は竜神で水の神の謂い。 |
口ノ倉集落はスモール十津川ともいうべき斜面にへばりついた集落。メンバーの誰かが“こんなところに週2〜3日暮らせたらいいな”とのたまっていたが、便不便の是非はともかく、山懐に抱かれた心休まるカントリーであることは確かだ。 |
 |
初瀬ダム堰堤の威容。ここから長谷寺まではいくばくもない。 |
応接室に富山大人ご来駕 |

鳥見社境内にて
|
応接室に木津大人ご来駕 |

行程表及び参加者
|

公園展望台
|

鳥見社境内
|

長谷寺門前一休み
|

長谷寺門前
|