♣ Glee34ハイキング“山科から大文字へ再び” ♣
1週間前予定を天候の都合で中止してここ大文字に切り替えたら、急なことだったせいもあって参加者はわが家+2名であった。お二人さにん深甚謝々。 Glee例会としては2回目、Y田君同道で3回目、わが家で4年連続、乃公は5年連続の大文字だ。 |
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毘沙門堂参道が琵琶湖疏水を越える安朱橋。桜に菜の花の黄色が映えてここは記念写真のスポット。 |
毘沙門堂名物の枝垂桜。 |
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枝垂桜の手前の桜も花の盛りだ。 |
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毘沙門堂、山科聖天、後山階陵を過ぎるとあとは延々杉林の中の谷遡行。ここで半時間。尾根筋まであと半時間。 |
カンチャンがんばれ、あともう少しで尾根に上がるヨ。 |
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大文字山尾根道を彩るミツバツツジ。 |
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“尾根到達ご苦労さん”と迎えてくれたミツバツツジ。 |
さあ、ピークまであともうひと踏ん張り。 |
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大文字山頂(標高466m)。 |
さらに尾根筋を下ってゆくと大文字火床。ここで昼食。人ッ気がなく日がかげり、風も吹いてくる。その挙句何かポツポツと・・・。たまらず上着を着込むハメになる。早々下山。 |
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銀閣方面でなく鹿ケ谷へ急降下したためしばらく足がガクガク。疏水べりにはミツマタ、レンギョウ、ユキヤナギ、そしてこのシャクナゲが桜吹雪を浴びながら咲いていた。 |
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哲学の道・疏水べりに咲くミツマタの花。ここへ来ると日和はまた薄日の射す「花曇り」。 |
哲学の道の桜は“落花盛んなり”。週日にかかわらず人出は多い。 |
このあと例によって喫茶ふうじぇ |
昨年の大文字はこちら |